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愛知川水系S谷釣行


4月12日

今回は久々の友達3人での釣行。

湖西の渓や姉川や色々悩んだが、愛知川に決定。

御池川や茶屋川はGWのプレッシャーの影響が

高いと判断し今回は下流の渓へ。

車では奥に入れないので道沿いの駐車スペースに停めて5:20入渓。
DSC_0508.jpg


いきなり激しい渓相が現れます。

ここではほとんどルアーを投げず探る程度。
DSC_0512.jpg


当然入口付近は釣れません。せめて1時間は歩かないと

2、30分くらい進んだ場所でいきなり谷が開けてチャラ瀬に変化。
DSC_0520.jpg


僕が景色に見惚れていると、K君ハ゛ラシ。M君Hit。

見せてもらうと綺麗な天然アマゴ

更に30分ぐらい奥に進とまた渓相が変わり

まともに狙えそうな谷になった。
DSC_0532.jpg


しかし絶対釣れそうなポイントで空振りばかりで魚は結構抜かれてる感じ。

前日前日と雨がせめてもの救い。

渕をじっくりというより竿抜けを狙ってった方が効率が良さそうと感じが。

で、僕だけまだノーHIT。

やっとのファーストフィッシュはこちらで

 Dコン5.0黒金
DSC_0537.jpg

DSC_0534.jpg

続いてこの場所から綺麗なアマゴ 
DSC_0556.jpg

DSC_0540.jpg
DSC_0541.jpg


岩魚はまだかまだかと期待しながら遡上。

そしてやっとM君が岩魚を釣ってくれました。

そこから少しずつイワナが釣れて行きます。

昼食後K君が良型のアマゴを釣り写真を任されました。
DSC_0564.jpg


この一級の渕でM君とイワナ連続Hit二匹一緒に撮影
DSC_0596.jpg

DSC_0574.jpg


大きい方は24センチ愛知川水系の最大級です。

Dコンパクト黒金
DSC_0568.jpg

そしてまた落ち込みで
DSC_0583.jpg

DSC_0579.jpg

絶対はずせない滝壺。
DSC_0576.jpg

なぜか無反応。

そしてとある切りたった谷の一番下の

小さな水たまりのような落ち込みで何気なくキャスト。


先ほどくらいのイワナの姿が出てきた。

再度キャストでまた同じ反応。

バイトには至りませんでしたが

ほんまどこに隠れてるか分からない。

そしてこの落ち込み必ずいるはず。
DSC_0595.jpg

しかしDコンで探っても一切反応なし。

そんなはずはないと

PURE 2.0g GRを落ち込みに投入フォールでアピール、

スローリトリーブで底付近を探ると反応が。

そして3投目。
DSC_0587.jpg


めんどいですが針交換だけでなく

ルアーローテーションやカラーローテーションも釣果に大きく影響。

こいつの写真撮るのに時間かかって2人は大分上に。

追い付こうと遡上したのだが2人が上から降りてきた。

「もう釣るとこないわ」と。

そのまま一緒に下山。

車まで無心で歩いて2時間ちょい。

全員体力の限界だった。

渓は通う度、緑は濃くなりは生命であふれていました。
DSC_0592.jpg

DSC_0524.jpg

DSC_0600.jpg








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&自身の釣行備忘録です。

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